胃の中の鬼食いしん坊のことを『胃の中に鬼がいる』と。 |
マンガのごはん
2007-10-02-Tue-10:30
本日、お休みです。
ブログの更新、あれこれたまってるのでやろうかなあなんて。
まったり。
おこもりしたいところですが、美容院に行って前髪を切らねば。
なので午前中ひきこもりで、午後からおでかけです。
天気もなかなかいいし、お布団も干そうかなあ…。
部屋も片付けないとな…掃除機や吹き掃除はしてるけれども
物は一向に片付いてはいない我が家です。
最近になって、いい加減読まなくなったマンガは古本屋に売ろうと整理してまとめてます。
けど、ついつい読み耽ってしまうのでなかなか進みません。
マンガでも食べ物の表現が美味しそうなのが好きなようで…
マンガで知って初めて食べてみた食材とかも結構あります。
『ひよこ豆』も今ではめずらしいものではないのですが、
当時、篠有紀子さんの『花きゃべつひよこまめ』で読んで、
地元のスーパーを探しまわったものです。
このマンガは食事の描写が多くて大好き。
今でもチラホラ読み返してしまうので、捨てません。
食事のシーンが美味しそうで触発されるマンガでは、他にも
西村しのぶさん
比較的最近だと『アルコール』が好きですね。
炊きたての玄米ごはんに、冷たい冬瓜の味噌汁とかいいなあーと。
この方のマンガ本も捨てられない。
そうそう、読むとスキヤキが食べたくなるのが
一條裕子さんの『わさび』の第一集、二月二七日(日)の『親子鍋』です。
スキヤキって、結構おうちによっても入れるもの違いますよね。
作中では、ジャガイモ・トリのささ身・鍋に入れて火を通したタマゴのスキヤキです(笑)
ジャガイモとささ身はいいかなあと思いますが、タマゴは矢張り生がいいなあ。
などなどと、読みふけりつつ
売りに出す本を選別しておりますね。
夜中に『め組の大吾』を読み返して、感動で泣けてしまったり…
朝になると、とてもそんな自分が気恥ずかしいですが
そんな自分が満更でもないあたりが問題なのか。
一向に、本が減りませんね。
最近食べ物関係のマンガがドラマ化されてるので
バンビーナとか…青年誌系のね。
私の大好きな、『沈夫人の料理人』とか『大使閣下の料理人』もドラマ化なんてされないかなあ…。
この二つが、現在最愛かもしれない。
『沈夫人の料理人』は一応レシピもあるの。
自分でも作ってみたいな…あれ。
大変そうだけど。
羊鍋とかカニとか、道産子にはちょっと身近な食材も。
人間共通してるのは、食べないと生きていけないということで。
共感せざるを得ないテーマなのかなと。
まあ、特に私は食いしん坊なのですが。
それに、どうせ食べるのなら
美味しくて、体に良くてこだわりのある食事で自分を満たしたいものだなと。
惰性でなく。
でも、結構惰性で食べたりして反省しますな。
しかし、こだわると食は本当に深いですね。
地球環境にいきつくは当然として、流通業界のシステムとか
食糧法とか食材に関係した法律もあったり
以前勤めてた仕事で、丁度私が担当した時分に
その食糧法が改正(改正と言っていいのかな?)されて
お米の流通が自由化されまして
それまでの所謂
『計画流通米』と『計画外流通米』の差がなくなったんですね。
お米って、こんなに面倒なことがあれこれあるんだとビックリしましたね…。
正直追いつけなくて…行政事務って、難しいでした。
いい悪いとか白黒はっきりつけれないのが難しい…。
専門知識がないのも致命的だったしなあ。
とかなり遠くにまで思うままにはぜて書いてしまいましたな。
まあ、たまにはこんなのも(笑)
ブログの更新、あれこれたまってるのでやろうかなあなんて。
まったり。
おこもりしたいところですが、美容院に行って前髪を切らねば。
なので午前中ひきこもりで、午後からおでかけです。
天気もなかなかいいし、お布団も干そうかなあ…。
部屋も片付けないとな…掃除機や吹き掃除はしてるけれども
物は一向に片付いてはいない我が家です。
最近になって、いい加減読まなくなったマンガは古本屋に売ろうと整理してまとめてます。
けど、ついつい読み耽ってしまうのでなかなか進みません。
マンガでも食べ物の表現が美味しそうなのが好きなようで…
マンガで知って初めて食べてみた食材とかも結構あります。
『ひよこ豆』も今ではめずらしいものではないのですが、
当時、篠有紀子さんの『花きゃべつひよこまめ』で読んで、
地元のスーパーを探しまわったものです。
このマンガは食事の描写が多くて大好き。
今でもチラホラ読み返してしまうので、捨てません。
食事のシーンが美味しそうで触発されるマンガでは、他にも
西村しのぶさん
比較的最近だと『アルコール』が好きですね。
炊きたての玄米ごはんに、冷たい冬瓜の味噌汁とかいいなあーと。
この方のマンガ本も捨てられない。
そうそう、読むとスキヤキが食べたくなるのが
一條裕子さんの『わさび』の第一集、二月二七日(日)の『親子鍋』です。
スキヤキって、結構おうちによっても入れるもの違いますよね。
作中では、ジャガイモ・トリのささ身・鍋に入れて火を通したタマゴのスキヤキです(笑)
ジャガイモとささ身はいいかなあと思いますが、タマゴは矢張り生がいいなあ。
などなどと、読みふけりつつ
売りに出す本を選別しておりますね。
夜中に『め組の大吾』を読み返して、感動で泣けてしまったり…
朝になると、とてもそんな自分が気恥ずかしいですが
そんな自分が満更でもないあたりが問題なのか。
一向に、本が減りませんね。
最近食べ物関係のマンガがドラマ化されてるので
バンビーナとか…青年誌系のね。
私の大好きな、『沈夫人の料理人』とか『大使閣下の料理人』もドラマ化なんてされないかなあ…。
この二つが、現在最愛かもしれない。
『沈夫人の料理人』は一応レシピもあるの。
自分でも作ってみたいな…あれ。
大変そうだけど。
羊鍋とかカニとか、道産子にはちょっと身近な食材も。
人間共通してるのは、食べないと生きていけないということで。
共感せざるを得ないテーマなのかなと。
まあ、特に私は食いしん坊なのですが。
それに、どうせ食べるのなら
美味しくて、体に良くてこだわりのある食事で自分を満たしたいものだなと。
惰性でなく。
でも、結構惰性で食べたりして反省しますな。
しかし、こだわると食は本当に深いですね。
地球環境にいきつくは当然として、流通業界のシステムとか
食糧法とか食材に関係した法律もあったり
以前勤めてた仕事で、丁度私が担当した時分に
その食糧法が改正(改正と言っていいのかな?)されて
お米の流通が自由化されまして
それまでの所謂
『計画流通米』と『計画外流通米』の差がなくなったんですね。
お米って、こんなに面倒なことがあれこれあるんだとビックリしましたね…。
正直追いつけなくて…行政事務って、難しいでした。
いい悪いとか白黒はっきりつけれないのが難しい…。
専門知識がないのも致命的だったしなあ。
とかなり遠くにまで思うままにはぜて書いてしまいましたな。
まあ、たまにはこんなのも(笑)


