胃の中の鬼食いしん坊のことを『胃の中に鬼がいる』と。 |
レモン砂糖のスペアリブ
2007-02-25-Sun-23:32

氷砂糖の粉砂糖、キリリとした味わいの上品な甘さで
火を通した調理にもとてもあいました。
この砂糖にレモンを混ぜて、醤油で味を調えたものでスペアリブを煮込んだのですが。
スペアリブをすっきりとした甘さが引き締めてくれてる感じの出来上がりに。
氷砂糖の粉砂糖に関しては前回の記事【糖衣いちご】にて。
【レモン砂糖のスペアリブ】

【材料】
・スペアリブ(2本)
・氷砂糖の粉砂糖、レモン汁、醤油
・赤ワイン
【作り方】
(1)赤ワインに氷砂糖の粉砂糖、レモン汁を混ぜたものにスペアリブを漬け込む。スペアリブが汁にすっかり漬かるくらい。
(2)できれば一晩ほど漬け込んだ(1)を、漬け汁ごと火にかける。
(3)30分〜1時間ほどコトコト煮込む。汁気がなくなったら赤ワインを足す。
(4)醤油を足して、味を調整。更に15分ほど煮込んで出来上がり。
折角なので、頂いた氷砂糖の粉砂糖を色々試してみてます。
混ぜただけでも上品で、凝った味わいになるのでー
手抜きがバレなくてイイー(*´ω`) とウハウハしてます。
こちらの即席マリネにも使ってみました。

薄くスライスしたタマネギを、熱湯で湯通しした後に、りんご酢と砂糖を混ぜたものに、切ったプチトマトと一緒に漬けただけ。
冷蔵庫で15分くらいでも冷やすと美味しい。
甘めで柔らかい生食向けのタマネギなら、湯通しはいらないかもです。
辛味とって柔らかくして漬ける時間を短縮させるための湯通しなので。
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COMMENT
2007-02-26-Mon-03:51
是非お試しください
2007-02-27-Tue-00:21
ちなみに、すりおろしたタマネギとかも
このタレに混ぜて漬けて焼いても美味しいですよ。
このタレに混ぜて漬けて焼いても美味しいですよ。


お肉、早速煮てみます。